
とにかく温泉の泉質、鮮度を激推ししている。 それはそれで、素晴らしいのだが、少し誇張、オカルトが入ってる気もなくはない。 お湯は「奇跡の湯」として謳っており、別に良いと言えば良いのだが、活性水素が豊富に含まれており……とかが、一時期流行ったオカルトパ…
記録を読む →実際に記録した温泉の設備・泉質・入浴の感想を、地域と施設ごとに探せる「温泉通信」。
価格や営業状況は記録当時のものとして、旅の参考にご覧ください。
40件を表示しています。記載のない設備を「なし」とは判断していません。

とにかく温泉の泉質、鮮度を激推ししている。 それはそれで、素晴らしいのだが、少し誇張、オカルトが入ってる気もなくはない。 お湯は「奇跡の湯」として謳っており、別に良いと言えば良いのだが、活性水素が豊富に含まれており……とかが、一時期流行ったオカルトパ…
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内湯は熱湯とぬる湯に分かれていますが、熱湯の方はたまたまかもしれませんが、かなり熱いです。45度近いのでは? 露天風呂が40度くらいで、ゆったりと浸かれました。 お湯は薄く白濁していて、結構しっかりめ。 露天風呂がコンパクトですが、日本庭園風で良かっ…
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他の人吉温泉の湯とは源泉の地層が違うため、ここだけの特殊なのだとか。比較的新しい堆積層から湧出するモール泉と出来方は似ているが、それよりも時代が古く、「リグナイト泉」とかいうらしい。私は初めて聞いた単語。 とにかく泉質に絶対の自信ありの温泉です。 酸…
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癖のない単純温泉かと思ったら、弱いが、とはいえはっきりとヌル付きを感じるお湯。と思ったら、phが高めの9.0のアルカリ性。 内湯はいろんな種類の湯船があって、結構広め。 露天風呂は大きくないが、海辺の高台に立地しているので、景色がすこぶる良い。 道の…
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日本名湯百選にも選ばれているとかで、特徴はヌル付きのある柔らかいお湯。体に馴染む感じがある。しっとりとしている。硫化水素臭もあり、温泉らしさも感じる。 また、細かな湯の花が微量ながら浮遊している。 内湯は熱湯とぬる湯があり、熱湯は41度くらい。そして…
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癖のないさっぱりしたお湯。 来訪時は男湯が「せせらぎの湯」という方の浴室だったが、これが浴室内キレイに左右対称に分かれている。内湯2つ。そして入り口が別々の露天風呂が2つ。おそらく昔男湯と女湯だったものを、1つに合体させたのだろう。 ただし、サウナは…
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久留米の都心、六ツ門にある温泉。入浴剤等の添加物無しと記載画あるが、それにしては入浴剤の様な綺麗な黄緑色。これが本当に天然そのままの色だったら相当綺麗。お湯ははっきりとぬる付きのある、アルカリ性のお湯。 久留米といえど都心にあるからとはいえ、率直な感…
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源泉がいくつかあるようだ。とりあえず、源泉掛け流しでも、内湯と露天でお湯が異なる。 なんと言ってもまず特徴的なのは、高濃度の炭酸泉!内湯の内2つが、この炭酸泉。炭酸泉のうち1つは温度が32〜35度のぬるいもの。そしてもう1つが、約25度でもはや冷たい…
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“純温泉“をうたう源泉掛け流しのお湯。 単純泉ながら、しっかりとした腐卵臭、硫化水素臭がある。微弱ながらヌル付きも感じる。 決して硫黄系の成分が多いとはいえないので不思議。 加温も減温もしてないとのことで、お湯の温度は42、43度くらいでなかなか熱い…
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由布市の共同浴場。 入浴料が1人200円と安い。その200円は賽銭箱に入れるスタイル。 建物、浴室は良く言えば渋くてレトロ。 そして、お湯は熱めの設定なので注意。42度くらいある。入れない温度ではないが、長くは入れない。 ただ、40度くらいのぬるめ?…
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しっとりとした優しいお湯。湯加減も40度くらいで、ゆったりと入れた。 島というか、半島というかといった感じの場所に立地しており、眺めが良い。オーシャンビューというば、間違いはないが、“海!“と言うより“入江!“。これはこれでゆったりとした眺めで良い。…
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黄褐色、光の具合よっては緑褐色の濁り湯。 このエリアで、ここまでの濁り湯は珍しいのでは??鉄臭、土味と、含有物、量が多いのがすぐ分かる。 浴槽の縁にも析出部がびっちり。 感触はしっかりとした感じ。 あと、内湯の壁のペンキ絵は、上手いとも下手とも言い難…
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海に面した都市部の温泉なので、冷静に考えれば分かったものを、ほぼ暖かい海水だった。 ちなみに、温泉が溜まっているのは露天風呂のみだった。 まぁ温泉目的の客よりもスーパー銭湯としての利用がメインだろう。福岡市にも全く同等施設がいくつかある。というか、最…
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とりあえず、マグネシウム-炭酸水素塩泉としたが、「マグネシウム・ナトリウム-炭酸水素塩泉」と「含二酸化炭素 マグネシウム・カルシウム・ナトリウム-炭酸水素塩泉」の2源泉がある。なお、温泉成分分析表は、浴室内に掲示してあったため、メモする事ができなかっ…
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川沿いの鄙び……レトロな温泉街の旅館。 建物も鄙び……レトロな見た目と造り。 お湯は無色透明の単純温泉。 成分分析書が無かったので詳細は不明だが、旅館的には単純硫黄泉と書いてあったので、硫黄の成分が多めなのだろう。 で、特徴はとにかく熱い! と言って…
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温泉をひいた、スーパー銭湯。清潔感もある。 お湯はヌル付き感じるような感じないようなな、柔らかいお湯。 また、露天風呂にシルクの湯という微細な泡を沢山含んだ白いお湯があり、これもまた良し。きもちトロトロしています。 湯船の種類も豊富。 あと、名前が"…
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天ヶ瀬温泉街からは少し離れた、というか車に1台通れるくらいの細い山道を1km進むとある、(おそらく)高級旅館。スタッフの対応がビビるくらい丁寧。 温泉は木々に囲まれた岩風呂風の広い湯船。お湯の色はかなり綺麗な無色透明。極わずかながら硫化水素臭がある。…
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高濃度のラドンを含有。水の透明度が高い。放射能泉なので、体感は出来ないが、とはいえ良い泉質に感じる。冷水機では冷たい温泉水が飲める。 湯船は大きく石造り。湯船は浅め。湯屋は木造で木の梁が太くて見事。
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市街地にある、観光客用の足湯が、かなり濃厚なトロトロのお湯だったので、平戸温泉はこんな感じなのか!と思っていましたが、ここの先日はかすかなヌル付きはあるものの、泉質は良いとはいえない。 また、(特に露天風呂が)塩素系薬剤の臭いがまぁまぁある。 しかし…
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しっかりめというより、シメられたみたいに硬いお湯。コーラ色で、赤茶色の細かい湯の華が浮遊している。 場所が海のそばなので、海水由来の温泉と思われる。塩分濃度がかなり濃ゆい。
記録を読む →「温泉通信」は、長年の温泉巡りで蓄積した記録を、施設別・地域別に再整理した個人の温泉アーカイブです。記事は実体験をもとにしていますが、掲載内容は元の記事を記録した当時のものです。