ONSEN FIELD NOTES · No.185
湯の鶴温泉 喜久屋旅館
熊本県 / 元記事投稿:2023-10-13
本記事は過去に記録した温泉体験を項目別に再構成したものです。料金・営業時間・設備・泉質などは当時の記載であり、最新の営業情報を保証するものではありません。訪問日も記事投稿日時とは限りません。

筆者の感想・原文からの抜粋
川沿いの鄙び……レトロな温泉街の旅館。 建物も鄙び……レトロな見た目と造り。 お湯は無色透明の単純温泉。 成分分析書が無かったので詳細は不明だが、旅館的には単純硫黄泉と書いてあったので、硫黄の成分が多めなのだろう。 で、特徴はとにかく熱い! と言って…
基本情報
- 名称
- 湯の鶴温泉 喜久屋旅館
- 所在地
- 熊本県水俣市
- 掲示用泉質(10種)
- 単純温泉
- 料金
- (内湯) 大人:300円 小人:200円
浴場・設備
- 風呂
- 内湯
- サウナ
- なし
- アメニティ
- ボディソープ
- 設備
- 旅館
特徴・感想
- 特徴
- 川沿いの鄙び……レトロな温泉街の旅館。 建物も鄙び……レトロな見た目と造り。 お湯は無色透明の単純温泉。 成分分析書が無かったので詳細は不明だが、旅館的には単純硫黄泉と書いてあったので、硫黄の成分が多めなのだろう。 で、特徴はとにかく熱い! と言っても、45度まではいってない。慣れれば入れる。 あと、湯船の底に大きい石がゴロゴロ敷いてある。特に固定もされていないため、結構滑るというかバランスを崩すというか。川辺の温泉なので、川の底みたいで良いのではなかろうか。 あと、源泉59度熱湯風呂という、罰ゲームというよりリアル拷問の風呂があったが、残念ながらお湯は張られていなかった。まぁ、お湯が張ってあったところで、誰も入れんが……。 入りはしないが、手をつけるくらいどんなものか気にはなるが。。。
主観分析
- 色
- 無色透明
- 温度
- 43度くらい
- 匂い
- 無臭
- 肌触り
- しっかりめ
- 味
- 無味
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【温泉通信No,185】
〈名称〉
湯の鶴温泉 喜久屋旅館
〈所在地〉
熊本県水俣市
〈掲示用泉質(10種)〉
単純温泉
〈料金〉
(内湯)
大人:300円
小人:200円
〈風呂〉
内湯
〈サウナ〉
なし
〈アメニティ〉
ボディソープ
〈設備〉
旅館
〈特徴〉
川沿いの鄙び……レトロな温泉街の旅館。
建物も鄙び……レトロな見た目と造り。
お湯は無色透明の単純温泉。
成分分析書が無かったので詳細は不明だが、旅館的には単純硫黄泉と書いてあったので、硫黄の成分が多めなのだろう。
で、特徴はとにかく熱い!
と言っても、45度まではいってない。慣れれば入れる。
あと、湯船の底に大きい石がゴロゴロ敷いてある。特に固定もされていないため、結構滑るというかバランスを崩すというか。川辺の温泉なので、川の底みたいで良いのではなかろうか。
あと、源泉59度熱湯風呂という、罰ゲームというよりリアル拷問の風呂があったが、残念ながらお湯は張られていなかった。まぁ、お湯が張ってあったところで、誰も入れんが……。
入りはしないが、手をつけるくらいどんなものか気にはなるが。。。
【主観分析】
〈色〉
無色透明
〈温度〉
43度くらい
〈匂い〉
無臭
〈肌触り〉
しっかりめ
〈味〉
無味
【雑多】
結構山深い場所の旅館なのに、ここにも屈強な男の集団が。ここにも国体選手??多分間違いないと思うが、こんな場所にまで……。よほど宿が足りて無いのか??
しかも、朝食後の朝風呂の時間帯にあたってしまったためお風呂大盛況。お湯が熱かった事もあり、短時間で退散😅